命を落として欲しくないから、伝えるよっ!

こんばんは、円です(^ ^)

 
私は今年4月で41歳になります。

 
近場で病気の話を聞くことも少なくないな〜〜って年齢になってきたんだよね。

 

 

 

私は、去年の暮れに愛するパートナーを病気で亡くしましたが、二年半前の彼の病気発症をきっかけに、多くのことを調べ、多くのことを学び、彼が元気だった頃には知りもしなかったことを沢山知りました、、、、。

 

 

彼が亡くなってから、いま3ヶ月が過ぎましたが。

 
この2ヶ月くらいの間だけでも、多くの友人たちから病気の報告を聞いてるのね。

 
風邪ひいた、インフルエンザになった。くらいなら、なんとも思わないけれど。

 

 

◯大きな手術が必要かも、、、

◯なんども入退院を繰り返している。

◯足が動かなくなるかも。

◯癌の一歩手前だった。

◯ガンの告知を受けた。。。

 

まだ30代〜50代くらいの人からだよ?

 
まだ子どもも小さかったり、死ぬなんて考えられない歳の人ばかり。
なのに、なんで?

 

でもね、私も年末に書いたこの記事、

 

離婚・家族の死・家族の病気。自分の体は正直だ。

でも書いてあるとおり、頑張って頑張って頑張ってきた結果、体のどこかに癌があってもおかしくないカラダだったからね・・・・。

 

 

 

だから、生き方を変えたんだ。

 
みんなさ、それぞれに理由があるけれど、大きな悲しみをずっと抱えていたり、言えなかった気持ちを抑圧して封印して、見てみぬフリでやり過ごしてきてたり。

 

 

そういうのも、大きく関係するのだよ。大病ってのは!

 
でもね、人ってさ、、、
本当は些細じゃないことを、自分で些細なことのようにして過ごしてしまう生き物だから。

 

 

それくらい、些細なことの積み重ねで出来上がっていくんだよね、人間は。

 

 

本当は些細なことなんかじゃないことも、「些細な事」に変えて生きてしまうんだよね。人間は。

 

 

だからこそ、どうしてこんなに辛いの?って今その気持ちを抱えて生きている人もいれば、延々と気付かないふりをして生きていく人もいる。

 

 

どっちのほうが良いっていう問題じゃないよ。

 

 

 

体の中で、健康に、正常に働いていた細胞が変異していくって、大変なことだよ?

 

それだけ大きなアクションを起こして助けを求めている自分に、耳をしっかり傾けてあげようよ!

 

 

今日は、出来るだけ多くの人に伝えたい事を書いています。

 

 

パートナーを亡くした今、本当に思うのは、

 

病気は自分で作り出したものだから。

 

自分の細胞から出来たものだから。

 

自分でちゃんと治せるんだよ。

 
きちんと治す方法を、自分自身で知って、行動に移せる人はね。

 
人任せ、病院任せにしてたら、自分の思いもしなかった悪い方向へ進んでしまうことが現実にどれだけあるか・・・っていうこと。

 

 

今まで病気ってなったら病院にしか行ったことがない身からしたらさ、自然療法?ホメオパシー?東洋医学?量子医学?自分で病気は治せる?!

 
は?!ってなるだろうし、未知の世界だもん。逆に恐怖を感じるのも分かるよ。

 
だって、私も同じだったから。

 

 

5年くらい前までは、ちょっと風邪引いたら、すぐ病院いって点滴打ってもらってたよ。ラクになるからね。

 

 

でも考えてみて。根本的な治療になんてなってないんだよ、、、

 

 

体が異常アリ!って、痛みや熱や出血などで訴えてるのにさ。薬や手術でその場しのぎで、そのSOS を抑え込んでる事が、たくさんあるんだよ。。。。。

 

それが続いたらどうなると思う?

 

 

大きな病気として爆発的に訴えを起こしたりすることになるよね。大きなことにならないと、気付かないんだもの。

 
ガン・脳卒中・心筋梗塞とかさ。アトピーやアレルギーなんかもそうだよ。

 
今でこそ私が医者で定期的にいくとしたら、歯医者くらいだし、接骨院にちょっと行ったりしても、処方薬は使わない。湿布も断るよ。

 

 

たまーに、アレルギー症状でアナフィラキシーショックを引き起こした時には、素直に病院に運ばれますが・・・^^;

 

 

自分の体は自分で守る。その方法を知ることは、とっても大きいこと。

 

子ども達の体は、基本的には親が守ってあげなきゃだけど、私やパートナーの今までを全部見てきたうちの息子達は、自分の身を守る方法もだいぶ感じ取ってるよ。自分を守れるようになってきてる。

 

 

 

病院に一切頼るな!自分で治せ!って言ってるんじゃないからね。(極端な話を持ってくる人がいるので・・)

 

日本の救命医療は、すごいと思う。

 

でも、病院が増え、病人も増え続けているのは何故だろうって考えたことがある人は、答えが見えてくるんじゃないかな?

 

 

 

病院では根治にいたらない病気について、それから、自分や家族の体についてちゃんと知りたい人、どれくらいいるかな。

 

 

私は、これを読んだ方にも、病気のことを話してくれた友人たちにも、命を縮めるようなことはしてほしくない!

 

要らない治療で、辛い思いをしてほしくない!!

 

若くして死んでほしくない!!

 

 

だから、今日、この記事を書きました。

 

最愛の人を亡くした私だからこそ、かけることを。伝えられることを。

 

 

 

もし、あなたの近くに、病気で悩んでいる人がいたら、この記事を見せるか、もしくはあなたの言葉で教えてあげてください。

 

 

病気を治す方法は、ひとつだけじゃないよ。

 

自分の命をどうしていくにも、その道を選ぶのは、自分自身だよと。

 

 

自分が大病を患ったとき、あなたならどうしますか?

 

私は、、、、自分の命を存分に活かし、治す道を選びます。自分で、決めます。

 

きっと、これを読んで、自分の体や身近な人のことで「どうしたらいいんだろう?」って思う方はいっぱいいるよね。

 

私とつながりのある方は、お問い合わせやメールをください。遠慮せずに。

 

どうしたらよいのかを教えてくれる場所・人を、ちゃんと教えますから!

 

 

そして、直接いまもっと知りたい!っていう方は、以下からアクセスしてください。

 

 

私の親愛なる友人でもあり、師でもある猪狩ゆみさんです。

 

 

こちらから、まずは見てみてください。

猪狩ゆみ 公式サイト お薬を使わずに自然治癒力を引き出す「ゴッドマザーケア」

 

※HPが現在リニューアルするところなので、新しくなりしだい、リンクを貼り替えますね^^

 

 

ゆみさんは過去に二度の癌を自分自身で治した経験もあり、沢山の方を治癒に導いています。

 

 

 

自分では大したことないと思っている病気や今後の健康についても、ちゃんと教えてくれるから^^

 

怖い先生でもないから(笑)

 

ちゃんと、あなたの現状もわかってくれるから。

 

安心して、アクセスしてみてくださいね^^

 

 

 

一人でも多くの人に、この想いが届きますように☆

 

ではでは、またね♪

 

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